2006年10月09日

MAN太はおもしろいのか裁判

本日、AcidPandaCafeにて「MAN太はおもしろいのか裁判」が執り行われます。
http://www.acidpanda.com/cafe/schedule.html

以下、MAN太より詳細をコピペします。

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★あらすじ
MAN太は会社の創立記念パーティーで新人として出し物を行うことになった。
男女半々の13人チームでひとつの出し物を行うのだが、MAN太はじゃんけんに負け、チームリーダーとなった。
出し物というのは生バンドの演奏に合わせて、何かパフォーマンスをする、というものだ。

「俺だけ出し物に対してやる気があるけど、チームのやつらはちんぽですよ!笑いのセンスが違うんですよ!」
とビッグマウスを吐くMAN太。

そこでMAN太がプロデュースしようとしている内容はというと、
いわゆる一般ピープルの笑いに合わせたレベルで長州小力ネタ。

・小力役が女をはべらしながら登場
・全員でパラパラする
・男は黒ずくめでSPの役
・MAN太が小力に駄目出し

小力ネタ自体はワックとしか言いようがないが、MAN太本人がリーダーになる前に決定してしまっていたので
その脚色という形になった。

MAN太が上記のような脚色をメンバーに提案したところ、リーダーにもかかわらず全て却下される。
全くメンバーが付いてこないのだ。

その不甲斐なさに怒ったGUNHEADと政所はMAN太に対し、「お前もアシパンの看板を背負ってるなら、
リーダーの意地を見せろ!メンバーに面白いことをやらせろ!もしくは自分が面白い事をやれ! !」と檄を飛ばす。
さらに「面白いことができなかったら罰ゲーム!」と条件を出す。

<今回のルール>
創立記念パーティーの出し物をメンバーの反対を押し切って自分で完全プロデュースし、
「面白いこと」をしてくる。
(EX.社長をロッキーのテーマに合わせてぶん殴る、自分がローションまみれになって女子社員に抱きつく・・・ETC)

もちろんその映像を撮影し、アシパンで放映。
IKKAの皆でビデオを「面白かったか」検証し、裁判。
つまらなかったら罰ゲーム。

・救済措置
パーティー本番で面白いことができなかった場合、創立記念パーティー後に一週間猶予をあたえて
「自分主演の面白い映像」を撮ってきて放映し、それで裁判をする。

・罰ゲーム
「MAN太七変化」
イベント中にさまざまな変装でMAN太が登場。
笑いを取れなかったら酒をおごる。
posted by dropkick at 15:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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